エリック・クラプトン  「ティアーズ・イン・ヘブン」

f0015226_22324033.jpg


この歌は クラプトンが四歳の息子の事故死を悼み作ったものだけれど・・・  

「愛」と言うものの美しさと崇高さが伝わって来る  
何も望まず 何も求めず 心を与え続けるだけの無償の愛  
それでもせめて・・・
  ”天国で出会ったならば 私を覚えていてくれますか?
       私の手を取り支えてくれますか?天国などふさわしくない私だけれど 
                              一生懸命に生きるから・・・

     泣きたい時も 落胆する時も 神に請い願う時もある  
               この扉の向こうには きっと安らぎがある
                    もう 涙なんか流さなくても良い天国が・・・”

(これは私のイメージ・・・ちゃんとした訳ではありません)
この歌を聴く時 私は 「天国があるサ」と 心から素直に信じる事が出来る
by kate-maille | 2006-06-21 23:10 | song

自分の画を紹介しています・・・   気楽な個展です ・・・


by kate-maille
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30